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<<   作成日時 : 2008/05/27 15:01   >>

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ひちょりへのデットボール

だいっ嫌いなクソ巨人相手の

連敗と言うこともあり、腹の虫が道にも収まらないので

北海道新聞、声の欄に投稿しちゃいました(笑)

以下全文 ↓

題名:デットボール、投手の罰則の再考を



先日23日のプロ野球交流戦 日本ハム対中日の試合で

3回日本ハムの多田野投手の投球が中日:平田外野手の頭部を直撃し

直後落合監督の抗議により危険球退場処分となった。

この処分はルールだから致し方ないとは思われるが

危険球と行っても平田外野手は直後の6回の打席にも立っており

翌々日の試合にも出場していた。

危険球と判断された玉は素人目にも充分よけられたのではないかと思われる

108キロの抜けたボールだった。

ところが25日の日本ハム対巨人戦の7回

巨人:西村投手の投じたボールは日本ハム:森本外野手の手へのデットボールとなった。

直後、森本選手は元気に一塁へ向かったが、後に左手小指の骨折が判明した。

森本選手は、この怪我により全治4.5週間。

グラウンドに戻ってくる為には2ヶ月以上も掛かると思われる。

しかし死球を投じた巨人:西村投手は翌26日も何のお咎めもなく登板している。

これはある意味かなり不公平な事ではないだろうか?

野球に限らずプロスポーツ選手は己の体が資本で

怪我はその選手生命さえ絶たれかねない重大な出来事である。

今回の場合その原因となる投球をした投手には罰則はない。

死球が原因で怪我をし、その後休養を余儀なくされた場合

その原因投球をした投手を、怪我の程度が判明した時点で

ある期間の出場停止などの措置があってしかるべきではないだろうか?

日本プロ野球機構に現行ルールの再考をお願いしたい。



まあ採用される事はないでしょうけど(爆)

でも年々ダンスコンテスト化してつまらなくなる一方なのに

大通公園パレード会場が金払わないと見られない状態になった

よさこいソーラン祭りに対して怒りまくりの投書は

去年朝日新聞に載ったぞ!!!

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